08.27
Sat
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先日、古い精麻といっしょに我が家へやってきた麻紐です。
いかにも手で撚ったという手作り感あり。
精麻といっしょだったので大麻の紐であることは間違いありません・・・

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精麻を細く裂いて2本取りに撚ってあります。
(麻打ちをしていないので硬いです)

かなり細め。0.5mmのシャープペンシルの芯くらい。

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さて、先日から紡いでいるブラジルオーガニック茶綿ですが、今回はちょっと苦戦しています。
久しぶりのコットン紡ぎだから・・・というには少しおかしい。

太い麻ひもの摩擦が大きすぎるのと、結び目が大きくて、
結び目がボビンを通るたびにガクンと圧がかかるのが気になります・・・・

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そこで大麻紐を3本取りにしてドライブバンドにしてみました。
これで回転はかなりスムーズになったはず・・・・

少し改善しましたが、まだ快適には程遠い紡ぎ。
今回の綿は、少し乾燥気味のようです(綿のせいにする?)

油分が少ないと紡ぎにくいコットンです。
コットンは農作物なので個体差もあるようだし、篠の巻き方にも工夫が必要のようです。

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さて、毎日少しずつ進んでいる「ぼっち」作り。
手がらみした「ひとかさ」を濡らしてから「麻裂き」するとかなりやりやすくなりました。
残り一つになりました。焦りは禁物・・・・ゆっくりと少しずつです。

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さて、朝から雨。
ワンコも寝て暮らす雨模様の一日。

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撫でて〜〜っと甘える〜〜

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至福〜〜

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雪ちゃんも自分を出して、甘えられるようになってきました

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カメラマン交替〜〜
お母ちゃ〜〜ん、と寄って来てくれると嬉しいなぁ〜〜

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握手握手〜〜

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耳もなくなっちゃう〜〜

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雪ちゃん、顔だけ出して甘えるの・・・・

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ペロペロリン〜〜

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片耳が気持をあらわす〜〜

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わんこまみれの夕刻でした〜〜



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08.25
Thu
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台風が去っても気持よい青空が見えず、
八ヶ岳は厚い雲の中です。

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秋の気配の濃い山麓ですが、夏の名残の入道雲も見えています・・・

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国道沿いではようやく遅いヒマワリが咲き始め・・・

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遠目には真っ黒に見える花ですが
近くまで来ると赤味の強いチョコレート色。

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黒いヒマワリで検索すると、
ブラッドレッド、クラレット、ココアなど色々な品種があるようです・・・

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蕾は本当に黒い〜

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後ろの列には小さなヒマワリ・・・・小顔です。

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旅行の疲れも見せず元気に歩くめいちゃんです。

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アキアカネ

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色の濃いトリカブトを見つけました。

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トチバニンジンの実・・・・
ほとんど食べられてたった一つだけ残っているのでサクランボみたい。

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ヨメナ

野菊にはいろいろな種類があるようなのですが
みな似通っていて、類別は難しそう・・・

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かわいい薄紫の野菊です。

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我が家の秋明菊も次々と咲き始めています。

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咲き始めの秋明菊は濃いローズピンク・・・

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家の向かいの薮では、ツリフネソウがたくさん咲いています。

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種もかわいい・・・

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真面目にトコトコと歩いて夕方散歩終了。

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さて十日町の旅の余韻・・・・
十日町博物館で買ってきたもの。

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「四大麻布」〜〜「四大・麻布」であって、「四・大麻布」ではないのです・・・

越後縮、奈良晒、高宮布、越中布の糸と織り

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「経糸と緯糸の違い」〜〜こんな研究があるのです。
麻布の緯糸は、できる限り撚りをかけない・・・その工夫などなど。

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越後はなんといっても「苧麻(からむし)」ですが、
高宮布(大麻布)との比較研究が面白い・・・

興味が尽きません・・・こんな素晴らしい本が博物館でしか購入できないとは・・・(もったいない)

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さて、今日のオマケの感動。

これは、越後のおやつ「あんぼ(アンボ)」です
「道の駅まつだいふるさと会館」でのみ購入可能。
ということで初日に立寄った時にはすでに売り切れ。
しつこくも2日目に立寄った時にもすでに売り切れ。
やむなく、冷凍品を買って帰ったのですが、これを蒸し器で蒸したところ・・・・
び〜〜〜っくり驚きの美味。魚沼産コシヒカリの米粉のお餅がもっちりしていて
中の大根菜がこれまたたっぷり入っていて美味しい〜

以下「Find Travel」新潟県南魚沼市で買いたい!おすすめなお土産5選ヨリ

『新潟・中越地方の郷土料理「あんぼ」。長野県の「おやき」にも似ていますが、
おやきの皮は小麦粉を使用して作られているのに対し、
あんぼの皮は米粉を使って作られます。
魚沼あんぼは、もちろん魚沼産コシヒカリの米粉を使用して作られていて、
中には塩漬けにした大根菜や甘く煮た小豆などが入っています。


あんぼは豪雪地帯の冬の間の保存食として作られていたもの。
売る事の出来ないくず米をどうにかして消費しようと考えられた郷土食なのだとか。
中に入れる具材もそれぞれの家庭によって違い、地元の方にとってはおふくろの味かもしれません。』

(今、調べたところ「魚沼あんぼのまるめ屋本舗」さんでも購入可能です)


越後の味も堪能させていただきました、
ごちそうさまでした



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08.20
Sat
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先日、手探り状態で試した「麻打ち」・・・
それをまたまた見よう見まねで「手絡み」してみました。
な〜んとなくですが、それらしくなりました。

これを「ひとかさ」というのだそうです・・・

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「ひとかさ」から作りたい糸の太さを意識して
細く裂いていきます・・・・そしてできたのが「ぽっち」

白く輝く糸に近づいています〜〜

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ところが・・・・
「ぽっち」を作る過程で左上のような
枝切れ状態のものがいっぱい出てしまいました・・・

(もしかしたら「ぽっち」より多いかも・・・・

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枝切れのようになってしまった繊維を、根気よく房にして、
これは「糸績み」できないので、スピンドルで紡ぎ始めました。

織物には使えなくても、何かの紐にはつかえるでしょう〜〜

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さて古い着物の解き作業を続々とやっております・・・・
これは古い「麻の長襦袢3枚セット」をネットオークションで落札したもの。

ドキドキしながら届いた包みを解いてみるとBINGO〜

3枚ともに素晴らしい手績み手織りの大麻布でした

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一番手前は、よくわからない植物繊維のハギレ、
手前から2枚目は短い麻襦袢。

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この2枚は大麻かどうか不明(触って判断つかず)

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毎日のように触って確認・・・大麻のようなぬめり感がありません。
苧麻でもないし、藤布や科布かもしれませんが、とても柔らかいです。

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短い麻の襦袢は、とてもきれいな状態。傷みもシミもありません。
比較的ツルリとした感触で少しツヤがあります。

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拡大。苧麻のようにも思えるのですが、大麻のようにも見える・・・・
これは保留ということで、まだ解いていません。

「大麻は繊維が太い」「大麻はツヤがない」この2点は都市伝説。
大麻布も古くは献上品とされた「高宮布」に見る通り、
非常に繊細な薄物もあり、また砧を使うことでツヤツヤした布もあります。

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先の長襦袢3枚の拡大画像。
外皮が残っている部分がありますが、おおむね白く、
やや太めに績んだ繊維。

いかにも自家用の襦袢らしく、織りキズが多くて(経糸切れなど)
再利用するには工夫が必要です。

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3枚のうちの一枚を早速解き始めると、
縫い糸は、麻打をしていない精麻を割いただけの糸が使われています。

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撚ってもありません・・・

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これはとても貴重なものなので、解くのはやめてこのまま保存することにしました。

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さて、最初の3枚が見事、大麻布だったことに気を良くして
続けて求めた2枚〜〜

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ちょっと触るのも躊躇われるほどに汚れていますが
これは普通に苧麻でした。

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もう一枚の白い長襦袢は、質問欄から「大麻」と確認したにもかかわらず、
とても新しいもので、紡績のラミー(しかも手織りですらない)ものでした。
残念な買物になってしまいましたが、これも授業料ということで・・・

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解いた布は、着物1枚分(1反)約10m。
一枚ずつ浸けおき洗いです。

水を何度もとりかえても、すぐに濁ります〜〜
手織りの大麻布は手にも優しく、濡れるとガーゼのようにふわふわに柔らかくなります。
手洗いして干す作業も楽しく捗ります・・・

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そしてここからは今日の画像です。
懲りずにさらに2枚購入したもの。

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一枚は白くて、柔らかく、やや厚めの大麻布です。
ざっくり感とぬめり感があり、100%間違いありません。

今回の布は織り傷がほとんどなく(少しあり)、かなりの熟練者が績んで織った布だと思われます

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もう一枚は、色は生成りで、やや薄手。
ツヤはなく、繊細ですがぬめり感があるので大麻で間違いがなさそうです。

ゴールデントライアングルの少数民族(主にモン族)の大麻布を20年近く扱ってきた経験が
多少なりとも役に立ったのが、今更ながら嬉しいです。

大麻(ヘンプ)独特のぬめり感は、触って感じるしかありません。

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白い方の着物は、縫い糸が精麻です。

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精麻を割いてから少し撚りをかけてあります。
できるだけ短く切らずに、引き抜くようにして解きました。

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おく身の布のかがり糸も精麻です。
これは、取らずにそのままにしました。

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使われていた糸。途中で績んでありますが、
績んだまま布を通したとは・・・縫いにくそうです。

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解いた糸は、もったいないので揃えて袋に入れておきます。

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もう一枚の生成りの着物も解きました。
こちらの縫い糸は木綿糸です。

手紡ぎの太い糸なので、これも解くのが力仕事でした。
どちらも手を抜かない素晴らしい針仕事ぶり。

着物を解く作業は、縫った人の仕事をおさらいするような気持になります。
有り難く、その技を見せていただいています・・・

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夕方散歩から戻ってデッキに上がったと思う間もなく、
土砂降りになりました。良かったね〜お散歩に行けて。

台風がまた近づいています・・・・しばらくはお籠り生活になりそうですが
それもまた楽し




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08.18
Thu
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糸績みを教えていただいてから早、2週間が過ぎようとしています。
記憶が遠くならないうちになんとか練習材料を・・・・

ということでネットオークションで偶然みつけた精麻を購入。

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ビニール袋には「白麻 一把50円」と書かれています。
全部で26把(240g)です。

普通に売られていたものだとすると昭和30年代くらいのものでしょうか?

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一把の重さは9~10g。
精麻2枚ずつになっているようです。

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初回なので少しだけのお試しです。
5把使ってみることにしました。45gくらいです。

沸騰したお湯にそっと入れます・・・スパゲティみたい・・・

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くるりとかき回して火を止めて・・・

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2時間経過。冷めました。

これは汚れなどを取る「赤水とり」という作業。

人によってはしなくてもいい、と言います。
上質な精麻ならしなくてもよさそう・・・

水は赤くならず、黄色くなりました・・・

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次は糠汁を作ります。
糠の分量がわからないので、麻とほぼ同量にしてみました。

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四つ折りにしてしばってある精麻を、輪っかにしてみました・・・・
(これは失敗でした、長いままで良かったようです←次回は長いままで)

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「糠は、ガーゼなどの袋に入れる」が正解。じかに入れたのは間違い

沸騰後に火を止めてそのまま冷ましました。
これも「80度まで温める」が正解でした。

十分に冷めたところで、麻を揉んで柔らかくしていきます・・・・
ここで小さな輪っかにしてしまったのが失敗だとわかりました。

長いままの方が、指で揉む時に作業しやすいです。
柔らかく・・・というのが初体験でよくわからず、ほぐすようにしたのは良くなかったようです。

親指を使って押すようにするのが良いようです・・・
結び目の部分は、押しづらいです。

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適当なところで終了して絞りました。
麻ぶちはデッキで。
めいちゃんチェック入ります〜〜

麻打ちのために熊本県産い草のござを買いました。
縁が麻の葉模様なのがgoo〜〜〜

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麻打のやり方は、会津の高齢の女性が麻打している写真を一枚見ただけ。
動画などがないので、とにかく「やってみる」精神発揮。

テキストの説明では、麻を振り上げて、床に着地させる時に
できるだけ着地面積を少なくし、1点にすべてを着地させると良い、とのこと。

麻繊維の中に空気を入れるように意識して打ちました。

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1点着地は、すぐにできるようになったのですが、
どうも先っぽが絡まります〜〜

そして手持ちの1束が少なすぎるようです。
45gをすべてまとめて持って、打つのが正解のようでした。

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分けも分からず、やってみたのですが、
ちゃんと波打ってきたので感動しました

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すこし枝分かれが多くなったような気がしますが、
初めての試みにしては、「うまくいった」と自画自賛。

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もう少しきれいに波打ったら成功だったと思います・・・
カールした金髪のようになったら成功です!

次回の課題。
1.糠はガーゼの袋に入れる
2.精麻は、長いままの把で糠汁に入れる
3.親指で優しく押すように揉む
4.打つときは40gくらいひとまとめにして打つ

2度目の麻打をするべきか、打った麻を糸にするべきか・・・・悩みますが
面白くなってきました〜〜〜


この麻打、多いに間違いがあるかと思いますので
お気づきの方は、メールやコメント欄からご指摘いただけますと
大変ありがたいです。どうぞよろしくお願い致します。




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08.13
Sat
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今朝は雨音で目が覚めました。

天気予報は晴れだったはず・・・と考えていると・・・・
デッキに洋書と梅干し(瓶詰済み)を出しっ放しだったことを思い出し、
慌てて階下へ降りて取り込みました。

外気温は14度。肌寒いです。

午後には少し青空も見えましたが、すっきりしない空模様です。
ススキの穂が出始めています。

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奥は萩の花が盛り。

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国道沿いのヒマワリはこれからなのに。
夏と秋が同居しています。

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谷地では今年もヌスビトハギが咲き始めました。

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今年初めてのアサギマダラに出会うこともできました〜
南に旅立つ時期です。

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山麓のヒヨドリグサで英気を養って、長旅に備えてくださいね〜
Good Luck!

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さて、今日は待ちに待った国産大麻が届きました。

麻績みを教えていただいた財団からではなく、
山梨大麻協会からなのですが・・・同じ栃木県産です。

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さっそく雪ちゃんチェック入ります!

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なになに〜〜?

大麻色(亜麻色ではなく)のプレアデス星人(犬)ならわかる?

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ご執着の様子・・・

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麻の葉の刺し子風呂敷の上に下げてみました。
神々しい光をたたえています

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部屋の空気が浄化されていくようです・・・

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伊勢神宮の式年遷宮ではこんなふうに大麻の精麻が使われていたんです!

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風でなびく精麻が光っています・・・・
(遷御の儀に向かう臨時祭主の黒田清子さんも美しいです・・・)

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尻尾の先まできれい・・・

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糸績みしてしまうには、もったいないほどの特上品。
しばらく飾って眺めて楽しみたいです・・・


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