06.30
Mon
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東京のゲリラ豪雨のニュースを聞きながら・・・
こちらでは幸いなことに梅雨の晴れ間が続いています。

昨夕Jマートにワンコベッドのキルトカバーを買いに行ったときの事。
駐車場の電線にたくさん並んだ黒い鳥を目撃。

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電線に並ぶのは、普通はスズメかツバメ・・・・
のはずですが、目を凝らすとカラスなのです。
100羽くらいは、いるようです

images-3.jpeg今、カラスといえばこれ

Wikipediaによると、
「八咫烏(やたがらす)は、日本神話において神武東征の際、
高皇産霊尊によって神武天皇のもとに遣わされ、
熊野国から大和国への道案内をしたとされるカラス」

カラスたち、サッカー敗退を惜しんでいるのか、
それとも金融危機株暴落の予感をそれとなく示しているのか・・・・

不気味な風景でした・・・

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さて、ドル崩壊も株暴落も知らないわ〜〜
白黒コンビは今朝も仲良く匂い嗅ぎ・・・

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家を出て左方向半周では、めったに車も人にも出会いません。
ゆったり散歩20分くらいかけて歩きます。

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そして家の前まで戻ってさらに谷地へ降りる道まで来ると・・・

行きたくなぁ〜い・・・と逡巡。

めいちゃんは、この迷いにイラつく(¯―¯٥)

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行きつ戻りつしながら、ここまでやってきたものの・・・
突き当たりの家が怖い・・・(゚_゚i)

こそこそっと進む・・・

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突き当たりの家の前に車がないことがわかると
ようやく安心して歩き始め。

(車があると、これからお出かけということなので・・・)

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さて最近は、おやつに変化が。
だんだんと自然志向に傾いております(今頃?)

これは、たまたま戴いたものですが、
プラスチック個包装のいつものおやつと一番違うのは、
もちろん素材ですが、和紙にそっと包んであるところが心和むのです

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京都の和三盆と松本開運堂の道祖神落雁。
戴き物で贅沢なコーヒータイム。

和の心・・・安心な素材とていねいな手作り感・・・癒されましたm(__)m



長くなりますが気に留まった記事を見つけたので
転載させていただきました。


八ヶ岳南麓から発信しているブログ天下泰平より

転載開始

アトピーの赤ちゃんが産まれる意味・・・(「田中佳先生のブログ」より)
赤ちゃんが生後すぐにアトピー性皮膚炎になって悩むお母さんが少なくありません。
そんな方の悩みを解消できるか分かりませんが、
こう、考えることはできないでしょうか。
注)何らかの理由で嫌な思いをしたらごめんなさい。

それは、池川明先生の「かみさまとのやくそく」の内容と私の妄想のお話ですけど。

赤ちゃんはお母さんを選んで生まれます。
世の中の役に立つ為に生まれてきます。
先ずは、お母さんを幸せにするために来ます。
自分が生まれて愛情が芽生える幸せを届けるために。
赤ちゃんがいる幸せを届けるために。

また、お産は最大のデトックスと言われています。
そうなると、赤ちゃんはどうするかな。
添加物食品やら、経皮毒やら、いろいろ毒を溜め込んでいて可哀想だ。
だから、お母さんの身体にある毒素を全部持っていってあげよう。
だって、幸せにしたいから。
「おかあさん、全部持って行くよ!」

そんな赤ちゃんが全身アトピー かも。
赤ちゃんは想う。
「おかあさん、どう? 身体は楽になった?」
「もう、身体に毒はない?」
「役に立てたかな?」


今度はお母さんの番です。
赤ちゃんから毒を抜きましょう。
食生活の改善や、心の安定化により治る方向に進むことは経験的に分かっています。何らかの+αがあればもっと早い。


自分の食べた物がそのままおっぱいになって飲ませているのは知っていますよね。
おっぱいあげている間は薬飲まないでしょ?
自分が何を食べているかを考えていきましょうね。

食品添加物はいいの?
そのまま添加物を飲ませているかも。
可能な限り、避けてますでしょうか?

ファストフードはいいの?
安かろう、品質悪かろうってことはないでしょか?
食べた物で身体ができるし。
おっぱいもそれで作るし。
子供が食べてもそうだよね。

トランス脂肪酸はどう?
マーガリンとかショートニングとかが入っている菓子パンとか食べてないかな?
子供にも平気で食べさせてないかな?
アレルギーやアトピーの原因物質とアメリカでは断定されているけど。。。
日本でだけ「安全」って消費者庁が宣言しているだけなんだけど。。。
知ってる?

お野菜さんもどうせなら農薬が少ない方がいいよね?
選んでます?
サプリメントにお金かけたりしてない?
その分を無農薬野菜にかけない?

どんな育ち方をした牛乳を選んでます?
日本の家畜の抗生剤使用量は凄いですけど。
その乳を出した牛さん、飲まされてないかな?
幸せに子どもを産んだ母牛の乳なのかな?
あと、
お子さんに離乳食を食べさせながら乳を飲ますのはどうかな?
牛乳からカルシウムは殆ど取れないことはもう知ってますよね?
まあ、無くてもいいよね。
なんで給食で強制摂取みたいになっているんだろ。
利権かな?
厚労省の思い込みかな?

どこの何だか分からないものでできた粉ミルクをあげたい?
**配合って、本当に安心?
母乳が出なければ仕方がないけれど、、、
もらい乳ができたらその方がいいかも。

経皮毒って知ってる?
化粧品って 染み込む 染み込む って 染み込ませてるよね。
化学合成の界面活性剤が顔や頭皮からジワジワ入るみたい。
化学合成だと人体が分解できなかったりするの。
せめて天然の界面活性剤にしない?
廃油石鹸とか、天然素材を選ばない?
企業の製品は天然成分がちょっとでも入っていたら「天然」て書くよ。
あと、
ケミカルナプキンとか紙おむつに頼ってない?
経血やオシッコが染み込んで化学物質が揮発しないかな?
腕の皮膚の約50倍の経皮吸収率を誇る陰部。
大丈夫かな?
布ナプキンにしただけで経血が減ったり、生理痛が軽くなったっていうお話しはたーーーーくさん聞いているけど、どうかな?
赤ちゃんの紙おむつを布にするのは大変だけど、家に居るときは布にするとかはどうかな。

重金属の入っているワクチンを平気で接種してない?
皆が接種しているからって、本当にいいのかな?
障害が起こっても救済制度があるから平気って医者は言うけど本当かな?
ご自身で因果関係ありを証明することはできますか?
医者はそう簡単に「因果関係あり」なんて認めないよ。
自分が接種させたワクチンで障害がでて、それを認める医者がいるのかな。
自分なら因果関係は証明出来ないって正直にいうけどね。
政府は「それは仕方がない」って言ってるよ。
製薬会社は「お悔やみ申し上げます」って言ってるよ。
全てを同意してサイン(署名)してるよね?

発熱したからと安易に病院へ行って薬もらおうとしてない?
薬って、本当に病気を治すのかな?
見た目の症状を見えなくしているだけではないのかな?
臭い物に蓋をしたら安心?
本当に必要な薬ってどれだけあるかな。
必要って「必ず」「要る」でしょ?
その薬が無いと「危険」な時だけじゃない?
医者はそんなこと考えないからね。
医者に怒られても気にしない。
だって、赤ちゃんや、家族や、自分の人生が優先だからね。
主治医は「患者さんの人生」をちゃんと考えた上での判断なのかな?

間違えて身体を洗いすぎてない?
間違えて消毒したりしてない?
アトピーの皮膚は、皮膚常在菌が住めない砂漠。
皮脂という餌が乏しい砂漠。
バリヤーが少ない弱った皮膚をこすっては駄目よ。
界面活性剤で餌の皮脂を取っては駄目よ。
常在菌をわざわざ殺す消毒は駄目よ。
お湯で撫でるだけで充分。タモリさんはそうでしょ?
餌の皮脂は両親の素肌についてるから全裸で抱き合おう。
パパの顔の油も付けちゃおう。
あとは保護の保湿剤も考えよう。
天然物でね。

自殺まで考えるほど全身ボロボロ醜悪外観のアトピー性皮膚炎の成人女性と以前かかわって、生活の改善+αで2年かかりましたがほぼ完治。当初は生活改善ができず、一進一退でした。実家へ帰り、母の愛情と心の安定により改善変化は加速。ステロイドの離脱時が大変でしたが、治った時に挨拶されて誰だか分からなかったくらいの変貌ぶり。その時に実感。ああ、アトピー性皮膚炎も、やっぱり治るんだなあ。そんな人ともいろいろと出会います。益々、治るんだなあと感じる。若ければ若いだけ治りも早い。

治るよ!!
治らないときは治らない原因が残っているよ。

あ~、なんだか、長くなっちゃいましたね。
最後までお読み頂きありがとうございます。(転載終了)

 この脳神経外科医の“田中佳さん”という方の記事が、今ネット上で話題になっています。内容は上記のとおり、赤ちゃんがアトピー性皮膚炎になってしまう理由と、その対象法について。

ここで伝えられていることは、恐らく正しいことばかりだと思います。なぜなら、自分自身も十代中頃から原因不明の体調不良とアトピー性皮膚炎に苦しみ、それが食事を中心とした生活環境を変えたり整えることで完治したからです。

もちろん“病気”は“気が病む”と書くとおり、治す“きっかけ”も“決め手”も本気で治そうする“本人の意志(意識)”がない限りは、どんなに良いものを食べても、どんなに生活環境を変えても大きな効果は出ないのかもしれませんが、それでも医者や薬に依存して心身共にボロボロになるよりも、まずは普段食べているもの、肌につけるもの、身につけているものを今一度見直し、本当に身体が必要なもの、喜ぶものだけを選んで実践することは、その最も大事な“気”が本来の状態へ戻る一歩となり、やがて意識のサイクルも変わって病気も完治の方向へと進むのかもしれません。

「ただ、お腹を満腹にするだけの食事で良いのか?」
「ただ、暑さや寒さをしのげ、ファッション性の高い(と一般的に思われている)衣服で良いのか?」
「ただ、マイホームという夢に憧れて雨風しのげて寝られる家であれば良いのか?」

という人間が生きる上で最も大切な“衣食住”においても、三次元の物質的な側面ばかりを気にしたり、欲望にとらわれてしまい、目には見えない有害物質がどれほど自分達の身体に負担をかけているのかもわからず、知らず知らずのうちに体調の悪化にまで影響を及ぼすことになり、そこで「病気=病院に行って医者にかかって薬で治す」という洗脳プログラムによって、治りそうで治らない半永久的な薬漬けの人生が始まってしまいます。

病気を治すのは、薬でも医者でも病院でもなく、他でもない自分自身の「治す」という意志と実践行動であり、その中で“衣食住”から生活のあらゆる日用品に至るまで、自分と付き合っている“モノ”から“ヒト(人間関係)”も見直し、心身共にストレスを与えている存在とは縁を切ることも時には必要となると思います。


転載終了



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